【プロスピA】今までに登場した選手の中でパワーSが狙える選手をまとめました

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どうも、さかやんです!

今回は、今までに登場した選手の中でパワーSが狙える選手をまとめてみたので紹介したいと思います。

パワーSに関しては今のところ、デフォルトの能力でS判定の90を超えている選手がいないため(最高値でAの89)、称号をつけてパワーSに届く選手のみをピックアップしています。

オーダーを組む際の参考にしてもらえると幸いです!

パワーSの選手のラインナップはこちら

下記の選手がパワーSが狙える選手です。

  • 西武 中村剛也選手
  • 西武 カブレラ選手
  • ヤクルト バレンティン選手
  • 巨人 王貞治選手
  • 近鉄(現オリックス) ローズ選手

見落としがない限り、上記の5選手がパワーSに届く選手です。

こうして見るとかなり少ないことが分かります…

西武 中村剛也選手

タイムスリップ(TS)で登場した中村剛也選手は、称号でパワーを3上げることでパワーSにすることができます。

能力は、48本塁打を放ち、2位と20本以上差をつけてリーグトップを獲得した2011年の成績で登場しています。

西武 カブレラ選手

OBとして登場したカブレラ選手は、称号でパワーを2上げることでパワーSにすることができます。

能力は、キャリアハイとなる打率.336を残し、当時のNPBタイ記録となる55本塁打を叩き出した2002年の成績で登場しています。

ヤクルト バレンティン選手

タイムスリップ(TS)で登場したバレンティン選手は、称号でパワーを1上げることでパワーSにすることができます。

能力は、シーズン最多となる60本塁打を放ち、NPB記録を塗り替えた2013年の成績で登場しています。

巨人 王貞治選手

OBとして登場した王貞治選手は、称号でパワーを2上げることでパワーSにすることができます。

能力は、当時シーズン最多となる55本塁打を打ち立てた1964年の成績で登場しています。

この成績が24歳の時に残した成績というのだから、すごいとしかいいようがありません…

近鉄(現オリックス) ローズ選手

OBとして登場したローズ選手は、称号でパワーを3上げることでパワーSにすることができます。

当時のNPBタイ記録となる55本塁打を叩き出した2001年の成績で登場しています。

今後パワーSに届くであろう選手を予想

最後に今後プロスピAでパワーSに届くであろう選手を予想してみようと思います。

ソフトバンク 柳田悠岐選手

ギータこと柳田悠岐選手であれば、パワーSに届きうるのかなと思います!

パワーは申し分ないはずなので、プロスピAがパワーを評価する基準として設定しているであろう本塁打さえ稼ぐことができれば、十分狙うことができるのではないかと思います。

エンゼルス 大谷翔平選手

ギータさえもすごいと評する大谷翔平選手もパワーSに届くのではないかと思います!

メジャーでの評価すら日本人の成績としてみていないと言われるほど、並外れた身体能力・成績をたたき出している大谷選手であれば、パワーSに届く成績を上げてくれると思います。