どうも、さかやんです!
スプラトゥーンをやっていると、対戦した時に
「この人、上手いなぁ~」
と感じることがあります。
今回はプレーがうまい人の対戦した時に感じることについてまとめてみました。
- 相手の位置が分からない
- ヘルプに来てくれる
- 移動先を予測して攻撃してくる
- イカニンジャがあってもバレる
- 危機察知が速い
- 視野が広い
- エイムが良い
相手の位置が分からない
うまい人が相手だと、相手がどこにいたかも分からないまま倒されることが多いです。
味方を助けてくれる
1対1で戦っていると、上手い人が味方だと足場を塗ってくれたり、応戦してくれたりしてくれます。
そういう人が味方だと、戦っていてとても心強いです。
味方を助けるというプレーは味方の位置を把握していないとできるプレーではないため、当たり前にやっているプレイヤーは上手いなと感じます。
味方だと頼もしいですが、敵になると厄介な存在です(笑)
行動を予測して攻撃してくる
スプラトゥーンでのプレイヤーの移動速度は速いため、上手い人は相手の行動を予測して攻撃してきます。
後ろに下がるか左右に動くか、はたまたその場にとどまるかなど、上手い人ほど予測の精度が高いように感じます。
自分のプレーが盗撮されているんじゃないかと少し疑ってしまうことも場合によってはあるかもしれません(笑)
イカニンジャがあってもバレる
イカニンジャはギアの一つで、イカ状態で移動するときに発生する水しぶきをなくしてくれる…はずなのですが、上手い人が相手だとイカニンジャのギアの効果が意味をなさないくらい普通に攻撃を当ててきます。
理由として、自分の立ち回りが悪いのもあると思いますが、恐らく潜伏音や移動時の音、行動を予測して攻撃を当てているのだと思います。
バレていないと思っていた行動がバレると恐怖すら感じます…
危機察知が早い
上手い人は無理に前に出るプレーをしたり、敵に囲まれるような状況になることが少ないように感じます。
仮にピンチな状況になったとしても、危機察知が早いため相手から逃げたりスーパージャンプで自陣に戻ったりという判断が早いです。
そのため、戦歴を見てもデス数が少ない人が多いです。
視野が広い
上手い人は、視覚だけでなく聴覚を使ってプレーしています。
マップなどの目に見える情報だけでなく、移動音や攻撃音、イカ状態時の潜伏音なども聞いて相手の位置を把握できるため、視野がとても広いです。
特に潜伏音は意識して聞かないと、聞き逃してしまうレベルだと思います。
エイムが良い
当たり前ですが、上手い人はエイムが良いです。
対面の打ち合いではなかなか倒されることはありませんし、高低差があるところでも雷神ステップやスーパーチャクチなどの素早い動きでも対応してきます。
そのため、自分のエイムが悪いとボコボコにされてしまいます(笑)
最後に
上手い人と対戦した時には特有の雰囲気があります。
その上手い人特有の雰囲気を具体的な言葉にすると、上記で述べたような内容になると思います。
自分も上手いなぁを思われるプレイヤーになりたいですね。
コメント